●もう30年前から、「うまい梅」のファン!(東京都 宮崎様)
「うまい梅」を知ったのは今から30年前のこと。舞踏仲間のお祝い返しにいただいたので食べてみると、ほんと名前の通りに「うまい!」という感じでびっくりしたのを覚えています。塩分もほどほど、柔らかさもほどほどで、塩辛いイメージだけだった梅の印象が一変しました。「うまい梅」を知ってからは、自分で注文するのはもちろん、知り合いにおすそわけをしたりすると、その方も直接取り寄せると言われますね。とにかく私は「うまい梅」一筋です。朝にひと粒と、夜は焼酎に入れて、一日2個のペースでこれからもずっと食べ続けていきたいと思っています。
●孫もちょうだいちょうだい、とせがむんです。(鹿児島県 宮崎様)
「うまい梅」を初めて食べたのは、もう20年くらい前でしょうか。昼食時に、友達がひと粒分けてくれたんです。それ以来ずっと梅干は「うまい梅」です。お中元やお歳暮にお贈りしたら、それ以来皆さん待ち望んで下さるようになっていつもまとめて注文しています。
ウチでは孫も「うめもち」っていってせがむんです。「うまい梅」のことらしくて、いつもラップに包んでもらっておいしそうに食べてます。合成保存料なども使われていないので、子どもにも安心して食べさせられます。
●気がついたらやみつきに。もう他の梅干は食べられません!(山口県 佐伯様)
オカハタさんの梅干しは姉からもらったのが最初でした。初めて食べたときには「薄味の梅干しだなぁ〜」というのが感想でした。でも気が付いたら毎日食べていました(笑)。きらしてしまったのでスーパーで安売りしていた紀州のはちみつ梅を買って食べてみたのですが、後味が悪くて、もう速効オカハタさんに注文しました。やみつき、ってこういうことなんですね。これからも美味しい梅をつくり続けてください。