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| おいしい梅干しづくりをひとすじに、 まじめな梅干屋 オカハタ わたしたちの梅干しには、品質や味へのこだわりに加えて、 愛情と気持ちをたくさんつめこんでおります。 真心込めて作ったほんまもんの梅干しをたいせつなお客様へ、 ありがとうの気持ちを添えてお届けいたします。 株式会社オカハタ社員一同 |
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| >> 創業者ごあいさつはこちら | >> スタッフ紹介はこちら |
| 会社名 | 株式会社 オカハタ | |||||
| 代表取締役社長 | 岡畑精一 | |||||
| 所在地 |
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| 電話番号 | 0120-505-506 | |||||
| FAX番号 | 0739-37-0711 | |||||
| info@okahata.com | ||||||
| 会社設立 | 平成2年9月 | |||||
| 資本金 | 1,000万円 | |||||
| 事業内容 | 紀州梅干の産地直送 通信販売 | |||||
| 取引銀行 | UFJ銀行 田辺支店・紀陽銀行 田辺支店 | |||||
| 関連会社 | ■株式会社 岡畑農園 採用情報はこちら 〒646-0101 和歌山県田辺市上芳養1809 ■有限会社 一善農園 〒646-0101 和歌山県田辺市上芳養1809 ■株式会社 梅貴幸 〒646-0101 和歌山県田辺市上芳養1843 |
| 昭和43年6月 | 農業を営む創業者が味と品質にこだわり、自分で栽培した梅を独自ノウハウで加工し、梅干製造販売業を開始。 |
| 昭和48年5月 | 創業者が考案した『天日干し用ハウス』を完成。また、梅の収穫用に利用していた『漁網』を現在の『収穫用ネット(通称:防風ネット)』として改善、収穫の効率化に加え、防虫や衛生面においても梅の品質向上に大いに効果を発揮、多くの梅農家に普及させた。 ※双方とも現在紀州では当たり前のように使われていますが、弊社創業者岡畑精一が考案・改良して普及させました。 |
| 昭和50年4月 | 低塩完熟梅干『かつお風味・味小町』の製品化に成功。 ※当時は減塩で保存可能な梅干は出来ないと批判もありましたが、現在は減塩梅干が主流となり、他社も追随しています。 |
| 昭和53年4月 | 樹上完熟で低塩梅干の『うまい梅』製品化。より美味しく、より食べやすい、を実現。以来大ヒット製品となる。 |
| 昭和58年5月 | 画期的新製品『幻の梅』発売。今までの梅干のイメージを変える、甘いフルーツのような完熟梅干を完成。大ヒット。 |
| 昭和60年7月 | 株式会社岡畑農園設立。梅の栽培と紀州梅干製造販売を行う会社として法人化。 |
| 平成2年9月 | 通信販売のサービス向上と全国展開のため、株式会社オカハタを設立。 |
| 平成7年9月 | 自家農園の梅栽培の管理、高品質梅の安定供給を目的として有限会社一善農園を設立。 |
| 平成12年7月 | 卸販売部門の拡充とサービス向上のため、株式会社梅貴幸を設立。 |